2012-05

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

久々にピッ〇キング

久々にピッ〇キングの現場に立った。
初日は時間20アイテムがいいところだった。
一週間ほどして再びたった。
30アイテム。
四日目で50アイテムぐらいまで上がった。

左の蘭に載せた平均値に到底及ばないのは
現場(会場)が違うこと,ライン構成が違うこと
ラインの呼称が違うこと,ピッ〇ングカートが違うこと
クライアントの得意先の注文傾向が違うこと,
つまり一アイテムごとの数量がちがうこと,
店舗シールのルールなどが違うこと・・
などが原因としてあげられる。

もちろん,理由のひとつひとつを取り払いながら
再び立ち上がることはいうまでもない。
およそ六時間で333アイテムという
とりあえずのラストポイントは
長島監督のメイクドラマを思い起こさせる数字ではある。

新年あけまして

おめでとうございまチューだニャン

新年あけまして おめでとうございますだニャン

人それぞれのペースでっていうけど

ピッ★ングって、人それぞれ自分のペースでできればいいんじゃないの?って、言う人もいるけど、人それぞれのペースってなんだろう。
 人間はそれぞれ身長も違えば足幅も違う。指の長さも腕の長さも違う。運動反射神経も違うし、人との接触のしかたというか、混んでる倉庫での振舞い方も違うよね。
 だから、人それぞれのペースというのは、確かに存在するだろうと思う。
 だけど、「人それぞれのペースでいいんじゃないの?」っていうことを言う場合、果たして、その究極の限界の速度っていうか、最善のところまで到達したペースのことをいっているのだろうか?得てして、研究不足のまま、最初から切磋琢磨を遠ざける議論になっていないか、検証が必要だね。
 その意味では「普通にやれば○○の実績がだせるんだよ」というベテランの声と一緒だね。「普通」っていったって、研究をつくした「普通」なんだ。
 「自分のペース」がどれだけなのか、果たしてこれがベストなのか?研究つくされたペースかどうか、常に自分を磨くことが重要なんだね。
 その意味では、成績ランクの上位の人は、悔しがる力も強いけど、互いのペースの速度や得意・不得意も認め合って、尊敬し会える仲間ってことが多いよね。それは、互いに究極のそれぞれのペースをつかむまでの努力を認め合っているからだね。

«  | HOME |  »

プロフィール

Author:mk
FC2ブログへようこそ!
ラストチャレンジ
105.4の男
8月度実績(平均値)
 99.4品目/時間
 19.7箱/時間

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ